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八雲立つ

Category: FF7AC  
FFAC2010.jpg


【FFⅦAC】ヤズー:清祇 カダージュ:冬嗣
画像;茄子彦さん



出雲に行く前に読み返したいなーと思いました。
別に漫画内で固有の場所が使われているとかではないですけど。



2000年以前の白泉社コミックスが大好きです。
『八雲立つ』も私の青春の一冊の一つでした。


闇己と七地、古代編の真名志と甕智彦がほんとに好きでねー。

先祖がアレだったので現世の二人には幸せになって欲しいなと
祈っていたのに途中雲行きが怪しくて心が折れそうになりましたが
最後はなんというか、あれです。
ショタ攻めか!アリだな!と新しい扉が開けました有難うございます。

色々と問題のありすぎる終わり方をしたので、続編1冊位描いて
欲しかったんですけど、連載終わってから10年経っても出ないので
諦めました。

闇己・七地間以外は修羅場になるだろうけど、闇己と七地が幸せなら
もう良いやと思いました。
他のキャラは・・・可哀相だけど、まあ・・・どうでも良いです。




この漫画はほんと女性キャラがクz・・・煩くて話をややこしくするキャラが
多くて、LALA連載だったから恋愛要素も入れなくちゃいけなかったのは
分かるけど、途中恐ろしく辛かったです。ほんとクzばっかりで。

更には空恐ろしいキャラも多く、女って怖い・・・と心底思った作品でした。
好きな女性キャラと言えば須勢理姫しかいなかった。須勢理姫も怖かったけど。


最終的に闇己も七地も誰ともくっつかなくて良かった、ほんと良かった。
闇己は七地しか見えてないわりに周りに肉食系クz乙女ばっかりだし、
七地は惚れっぽくて若干ダメ乙女にひっかりそうな感じでヒヤヒヤしましたが
ほんと良かったです。


闇己が七地に自分を殺させた事によって、七地は闇己に気持ちをがっつり
持っていかれてしまって、最終的には七地厨の闇己の良いように事が
運んだ気がするんですけど、考え過ぎですか。
まあ、良いかどうでも・・・七地嬉しそうだったし・・・。
転生で年の差が開いたけど、闇七なら乗り越えられる。良かったネ!





毎回の事ですが、写真と関係ない話をしてすいません。

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冬嗣

Author:冬嗣
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■ 予定 ■

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5/17 ロシエル、カイン
5/25 こころちゃん(執事)
5/31 福富寿一
6/1  セーラーウラヌス


■ 覚書 ■
ヘルシング:インテグラ
鬼灯の冷徹:お香
Fate/stay night:剣、鎧ギル、にょギル
ポップン:ギジリ、ややこ
ストレンヂア:名無し
妖怪:外法頭、赤舌、火車、天逆毎、金霊、文車妖妃、赤座敷童、アマビエ、おとろし、おしらさま


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